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こんにちは、拙作ブログのご紹介です。このブログは河原健次がお届けしています。大分市出身、木更津市在住です。すでに半世紀以上も生存しています。その長い歴史から、日常生活や人生に参考になりそうな情報を提供しています。読者のみなさんに役立つことを願っています。

映画「となりのトトロ」、日本人が失ったものと千葉県野田市の児童虐待死との関係

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映画「となりのトトロ」から

 

こんにちは。
拙作ブログをご覧いただきありがとうございます。

 

今回は映画「となりのトトロについて書きたいと思います。

 

あわせて、

2019年1月に起きた

千葉県野田市児童虐待死について、

この映画と対比しながら考えてみたいと思います。

 

この映画は、
みなさんもご覧になったことがあるかと思います。


宮崎駿監督のアニメですよね。


もう30年も前の作品です。


ですので、

CGとかは使っていません。


全部手描きです。

 

ですので、

タッチが非常に細かく描かれています。

 

風に揺れる木々や木の葉っぱ。


川で泳ぐ魚たち。

 

電車や田んぼ、花、蝶々などなど。

 

これらの情景が、

実写のように細かいのです。

 

しかも、

物語が人間味にあふれています。

 

この情景と人間味あふれたストーリー。

 

これだけでも懐かしさを感じます。


心が温まります。

 

そこには、


日本人が失いかけたもがあります。

 

いえ、

既に失っているかも知れません。

 

 

 

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1.概要

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映画「となりのトトロ」から

まずは映画の概要です。

 

1988年の作品。

 

宮崎駿が監督、原作、脚本を務めた、
スタジオジブリの劇場用アニメーション作品。

 

1-1.お化け屋敷

映画の冒頭、主人公姉妹の姉サツキが引っ越した先で言います。

 

「お父さん、この家やっぱり何かいる」

 

それを聞いたお父さんは相手にもしません。

あっけらかんとしているだけです。

 

1-2.大人には見えない

でも、

妹のメイには、はっきり見えます。


まっくろくろすけ

 

そして、トトロに猫バス

 

子供たちは、
画面のなかで大人には見えないものを、
本当に感じ取っているようです。

それは大人になると少しずつ減っていく

現実を超える想像力なのです。

 

1-3.大人でも楽しめる

「いつかトトロに会えるんだよ」

 

と、

ワクワクしながら探したくなる思いは、
子供にしか感じられないけれど、
そんな希望や夢を持っていたことを思い出させてくれます。

 

そこが大人でも楽しめる理由なのです。

 

2.古き良き時代

最近の暮らしは文明が進み、
スマホなどの通信機器や、新しい家電製品が出回っています。

おかげで、
たしかに便利な世の中になりました。

 

2-1.お隣の家に電話を借りる

この映画で描かれている日常は、
隣の家に電話を借りるなど*1、
今の若者たちは想像さえできない不便な日常です。

 

ですが、その分、
人との触れ合う機会が多くなり、

大らかに過ごせる毎日に、
郷愁を感じるところが沢山あります。

 

*1 病院から電報が来たことを、
サツキがお父さんに知らせるのに、
お隣の電話を借りています。

 

2-2.大人がなくしたもの

この映画を見ていると、
大人になって、

なくしたものがあることに気づかされます。

 

まっくろくろすけ

 

いつまでも見えていたい。


純粋な心を持っていたい。

 

3.懐かしいものが

この映画の時期は、昭和の初期頃でしょうか。
なつかしい物が出てきます。

 

3-1.三輪トラックにクラシックバス

 

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三輪トラックと懐かしい昔のバス

 

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ネットで探した三輪トラック

まずは、
主人公家族が引っ越しに使った「三輪トラック」です。


その名のように、まさに「子供の三輪車」の形をしています。


前輪はひとつだけです。


ハンドルは、バイクや自転車のと同じ形です。

 

通りすがるバスは、ボンネットが突き出しており、
ウインカーは手動です。


エンジンをかけるのに、
「専用の棒」を回していました。

 

3-2.お風呂も

 

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ネットで探した五右衛門(ごえもん)風呂

風呂は五右衛門(ごえもん)風呂です。

 

まさに「お釜」です。


だから、
底に足をつけると火傷(やけど)します。


ですので、
木の板(底板)を敷くのです。


この底板を足を使って、要領よく底に沈めます。
これが、結構難しいんですよ。


板の中心に足を載せなければなりません。
しかも、底まで沈めるためには力がいります。

 

でも、お風呂があったかです。


むしろ熱いぐらいです。

 

湯の温度は薪の量で加減します。

 

釜戸で焚く人)「湯加減はどう?」

(お風呂のなかの人)「ちょうどいいよ」

 

3-3.蚊帳(かや)も

 

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ネットで探した蚊帳(かや)の写真

夏の夜の定番は「蚊帳(かや)」でした。


この蚊帳(かや)は、
トトロにもらった木の実をまいた畑を見るシーンで出てきます。


サツキとメイが蚊帳(かや)の上に乗ってふざけているシーンです。


このシーンをみて、
懐かしくなった人も多いのではないでしょうか。

 

4.村中が助け合う

次に特筆しておきたいのが村中の助け合いです。

 

4-1.メイがいなくなったとき

メイがいなくなってときに村中のみんなが助け合います。


池の中に入ってメイを探します。

 

池でメイのものと思われるサンダルが見つかったからです。

 

結局はメイのではないことが分かります。

 

「なーんだ、おばあちゃんの早とちりか」

 

「みんな悪いけど探しなおしだ」

 

「いいんだ。お互い様だから」

 

4-2.ささいなことだけど

助け合うといえば、

私の好きなシーンがあります。

 

4-2-1.引っ越しの時の「おはぎ」

引っ越しのときに、
お隣のおばさんが「おはぎ」を、
息子のカンタに持たせます。


引っ越しの片付けで、
お昼も食べていないだろうとの心配りです。


うれしいですよね。


お父さんも、サツキもメイもおいしそうに食べています。

 

4-2-2.雨降りのお地蔵さんの前で

雨降りにお地蔵さんの前で、
サツキとメイが雨宿りをしています。


そこに傘をさして通りかかったカンタが、
サツキにその傘を差し出します。


自分の傘を貸してあげるのです。


そして、
カンタはずぶ濡れのまま家に帰ります。

 

そのときのカンタの表情が、
とても素敵なのです。

 

嬉しそうなのです。

いいことをしたって、感じです。

 

私までがニコッとしてしまいました。

 

5.印象に残ったシーン

5-1.トトロとの出会い(メイ編)

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映画「となりのトトロ」から

メイがトトロと出会うのは、
大きな楠(くすのき)の根元です。


あの大きなトトロが木の根元で寝ているのです。
それを見たメイは驚きもしません。


それどころか、
お腹によじ登って、鼻をくすぐります。


おかげでトトロは目を覚ましてしまいます。
「ハ、ハークショーン」

 

メイがたずねます。

 

「あなたの名前は?」

「トー、トー、ローっ」

「トトロだね」


「トトロ」(かわいい声で)

 

といいながら、二人とも昼寝をするのです。

 

このシーンは、何回見ても、ほのぼのとします。


二人とも初対面ですが、

お互いが信頼しきっているのです。


恐がりもしなければ警戒もしません。

安心しきった気持ちが「昼寝」を誘ったのです。

5-2.トトロとの出会い(サツキ編)

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トトロとの出会い(バス停で)

次はサツキとトトロとの出会いです。
場所は雨降るバス停です。


サツキとメイが、

お父さんの帰りをバス停で待っています。


雨が降り出したので、

お父さんの傘を持ってきました。


しかし、

お父さんの乗ったバスは、なかなか来ません。

 

待ちくたびれたメイは、
とうとう、眠たくなってしまいました。

 

困ったサツキは、メイをおんぶします。

そこにやってきたのがトトロです。

 

頭には大きな葉っぱを付けています。

 

傘のつもりでしょう。

それを見たサツキは、お父さんの傘を差し出します。

 

トトロにとっては、初めての傘です。

 

その傘に落ちてくる雨粒が楽しそうです。

 

「ポトン、ポトン」

 

サツキも楽しそうです。

傘を貸してあげたサツキの優しさが、
トトロに届いたのでしょう。

 

トトロは帰り際に木の実を渡します。
そのころには、メイも目を覚まし、
トトロとの再会を喜びます。

 

バスから降りてきたお父さんが言います。

 

「待たせてごめんね」(お父さん)

「ううん、それより聞いて」(サツキとメイ)

「トトロに会ったの」(サツキとメイ)

 

嬉しそうです。


いいなあ。

 

5-3.ラストの病院で

サツキとメイは、
お母さんのことが心配で、

猫バスに乗って病院へ行きました。


でも、

二人は結局お母さんには会いませんでした。


お母さんの容態は何ともなかったからでしょうか。


それとも、
お父さんとの二人っきりに、気遣ったのでしょうか。


持って来たトウモロコシは、そっと、病室の窓際に。

 

お父さん「あっ、今あの木のかげで

サツキとメイが笑ったような」


お母さん「そうかもしれないわね」

 

と窓際に置かれたトウモロコシをお父さんに見せる。

 

そのトウモロコシにはこう書かれていました。

 

「おかあさんへ」

 

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サツキとメイが持っていったトウモロコシには・・

 

5-4.カンタがサツキとメイに傘を

印象に残ったシーンの追加です。


このシーンにはトトロは出てきません。

トトロは出てこなくても、いいシーンです。

 

私の中では一番のお気に入りです。

 

カンタ(サツキと同じクラスメイトの男の子)の気持ちが
よく描写されています。


5-4-1.学校帰りにどしゃ降りに

サツキとメイが学校から家に帰っている途中で、雨が降り出します。

 

しかも、その雨は段々ひどく・・・。

二人は傘を持っていません。

しかたなく、
お地蔵さんの小屋で雨宿りすることに。

 

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傘を持っていない二人はお地蔵さんのところで雨宿り

5-4-2.雨宿りのところをカンタが通りかかる

ちょうどそのときにカンタが通りかかります。

 

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そこへカンタが通りかかる

照れ屋のカンタのことです。
傘を貸してあげたいのですが恥ずかしいようです。

サツキたちの前を通り過ぎていきます。

 

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恥ずかしいのか二人の前を通り過ぎる

でも、考えが変わったようです。
もう一度、サツキたちのところに引き帰します。


5-4-3.サツキとメイに傘を貸す

戻ったカンタはサツキに傘を貸します。

その傘の貸し方がぶっきらぼうなのです。

何も言いません。

ただ傘を突き出すだけです。

 

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カンタは黙って傘を渡そうとする

 

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無理やりにサツキに傘を持たせます。

 

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5-4-4.傘を貸したカンタは一目散に走って家へ

傘を貸したカンタは走って家に帰ります。

 

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サツキに傘を貸したカンタは足って家へ


もちろん、雨は降ってます。


どしゃ降りです。

 

傘はありません。


びしょ濡れです。

 

でも、何故かカンタはうれしそうです。

 

「やったー」

 

とでも、言いたそうな顔です。

 

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体は雨でびしょ濡れだが、何故か満足げ

傘を借りたサツキはカンタのことを見直したようです。

 

最初は「おまえの家はお化け屋敷」と言われ、

嫌な男の子と思っていましたが、

この件で見直したようです。

 

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カンタのことを見直した?

 

5-4-5.カンタ流のやさしさの表現

どうでしょうか。


カンタの気持ちがお分かりになったでしょうか。

 

これがカンタ流のやさしさの表現なのです。

 

照れ屋のカンタが、

精一杯できるやさしさの表現です。

 

だから、

そのやさしさがサツキには通じました。

 

そうなんです。

 

やさしさなんて、言葉なんかいりません。

 

格好をつけることも必要ありません。

 

そこに、

気持ちと、
ちょっとだけの勇気があれば良いのです。

 

作者の宮崎駿は、
そのことが言いたかったのでしょう。

 

6.千葉県野田市の児童虐殺死について

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栗原心愛(みあ)さん 朝日新聞より

最後に、
千葉県野田市で起きた児童虐待死について
書きます。

 

この事件の詳細は拙作ブログをみてください。 

 

助けることができた児童虐待、千葉県野田市で起きた10歳女児死亡 - 知って得・あなたの生活をもっと豊かに!

 

児童虐待を検証する、千葉県野田市で起きた10歳女児死亡 - 知って得・あなたの生活をもっと豊かに!

 

許せない子供の虐待、千葉県野田市で起きた10歳女児死亡を追う - 知って得・あなたの生活をもっと豊かに!

 

映画「となりのトトロ」との対比です。

 

6-1.両親がやさしい

映画の両親はとてもやさしかった。
決して裕福ではなかったでしょう。
お母さんは病気で入院中です。
暮らしも大変だったと思います。

 

それでも、
家族が助け合って暮らしています。

 

昔は、こんな生活が当たりまえでした。

映画だからではありません。

当たり前の庶民の生活でした。

そこには、虐待などはありませんでした。

 

6-2.サツキやメイがやさしい

この姉妹が素直で純粋でした。
とくに姉のサツキはしっかりしています。
姉だから無理をしていたのでしょう。
そのことは、お母さんが一番良く知っていました。

 

「サツキの髪はごわごわしているね」

「大きくなったらお母さんみたいな髪になる?」

「ちゃんとなりますよ」

「サツキはお母さん似だもん」

 

それを聞いたサツキは、
嬉しそうな表情をしました。


ニコッと笑いました。


ここで初めて、
普通の甘えん坊な女の子にもどります。


そこまでお母さんは読んでいたのですね。

 

これが親子なんです。

これが母親なんです。

ですが、
これも映画だからではありません。

どこの親子も、昔はこうでした。

 

ちょっと私のことも・・。

そういえば、私が親父と喧嘩して家を出て行ったときに、
そっと迎えに来てくれたのはお袋でした。
(ごめん、私の話なんかはどうでもいいですよね)

 

6-3.村のみんながやさしい

村のみんなが、やさしかった。


まるで、自分の家族のようです。


メイがいなくなったときに、
仕事や家事をやめて、探してくれましたよね。

これも映画だからではありません。

昔は、どこもこうだったのです。

私なんか、学校をさぼっていると、
よそのおっさんから、叱られたもんです。
(またごめん。私の話なんかどうでもいいですよね)

 

6-4.そこには、きれいな風景があった

昔はきれいな風景が沢山ありました。
山、川、田園、きれいな水、大きな木、きれいな花。

このきれいな風景の中で育てば、
やさしい人間ばかりになるのは当然です。

今回の事件は、
現在の殺伐とした風景とは
無関係ではなさそうです。

 

6-5.のんびりした暮らしがあった

とにかく、昔はのんびりしていました。
携帯やスマホはありませんでした。
灯りも裸電球だけでした。
お風呂も釜焚きです。
不便な生活でしたが、
それを苦にする人はいませんでした。

 

今回の事件も、
恵まれすぎた生活が背景にあるのでは
と思っています。

人間は不便なほうが、のんびりできるのでしょうね。

 

6-6.ときがゆっくりと流れていた

そうなんです。
とにかく、ときがゆっくりと流れていました。

その時代にいたころは気づきませんでしたが、
今になって思えば、
とにかくすべてがゆったりしていました。

 

6-7.かわいそうです

亡くなった心愛(みあ)さんは、
サツキと同じ年頃だったと思います。

そう考えると、
この二人のギャップが大きすぎます。

心愛(みあ)さんと、
この映画との大きなギャップに、

私は強い憤りを覚えます。

その憤りは、虐待した両親にだけではありません。

もちろん、両親は憎いですよ。

でも、私が一番憎いのは、周りの大人たちです。

 

周りに映画のような大人たちがいたなら、

こんな悲しいことは起きなかった。

 

そして今、
政治家が思い出したように対策に乗り出しました。


「再発防止」、「虐待根絶」

 

彼らがやろうとしているのは、下記の2つです。

 

①制度の見直し。

②職員(児童福祉司など)の増員。

 

もちろん、これらも重要です。


ですが、肝心なのが抜けていませんか。


となりのトトロ」を見てください。


あのきれいな風景とやさしい心。

 

そして、まっくろくろすけ」。


これが、見えないようであれば、
平和な世の中は作れません。

 

沖縄の海を汚しているのは、あなたがた政治家です。

 

防衛費に巨額な費用を使っているのは、あなたがた政治家です。

 

で対抗するのは愚かなことです。

 

どこかの大統領なんかその典型です。

 

やさしさこそがすべてを解決するのです。

 

最後までお読みいただき、
ありがとうございました。

 

【関連記事】

本件と関連の深い拙作記事です。
ご参照いただければ幸いです。

最初の3件(硬派銀次郎、池中玄太80キロ
男はつらいよ第39作)は、
直接いじめや虐待には関係ありませんが、
こんな世界だったら、
いじめや虐待はなくなるのになあと、
私の願望を込めて掲載させていただきました。

いずれも「となりのトトロ」と同じ昭和の作品です。

是非読んでみてください。

 

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※更新履歴※

【更新】2019年12月27日、2020年2月12日、3月8日、4月22日、5月6日
少しだけ校正させていただきました。

【更新】2019年9月13日
CMリンク追加。

【更新】2019年9月4日
写真x2枚追加しました。

【更新】2019年9月3日
下記項目を追加しました。
5-4.カンタがサツキとメイに傘を

【更新】2019年9月2日
中身を一部加筆修正しました。
懐かしの写真(三輪トラックなど)を追加掲載しました。
【関連記事】を追加しました。

【更新】2019年8月15日
中身(文章)をマイナー修正しました。

【更新】2019年7月29日
全体の構成を見直しました。
中身(文章)をマイナー修正しました。

【更新】2019年6月20日
「目次」を追加しました。
これで少しは読みやすくなったと思います。

 

※CMリンク※

 

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