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こんにちは、拙作ブログのご紹介です。このブログは河原健次がお届けしています。大分市出身、木更津市在住です。すでに半世紀以上も生存しています。その長い歴史から、日常生活や人生に参考になりそうな情報を提供しています。読者のみなさんに役立つことを願っています。

野球写真、実写をまじえて解説する10のポイント

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2009年千葉県代表、八千代東高校

こんにちは。
拙作ブログをご覧いただきありがとうございます。

今回は写真の撮り方です。


1)撮影対象:野球

2)目的:試合を記録として残す

 

記録ですので、どちらのチームにも偏りません。
中立な立場で撮影します。

 

その中立な立場で野球の記録写真を撮る上で、
何が大事か、そのポイントを解説します。

 

題して、
野球写真、
実写をまじえて解説する10のポイント

 

◆普通の野球写真にも応用可能

今回「記録写真」が中心ですが、
紹介する中身の大半は、普通の野球写真にも適用できます。


是非応用してもらえればと思っています。

ちなみに、
私は約20年、高校野球の写真を撮ってきました。
そこで得たノウハウなどをご紹介したいと思います。

 

◆記録写真は失敗が許されない。

野球の写真に限らず、記録写真は失敗が許されません。

被写体は二度と写すことが出来ないからです。
取り損ねることはもちろん、
ピンぼけやブレなども許されません。

だから「用意周到」で臨まなければなりません。

「準備」するのは機材だけではありません。

何をどのように写すかの「計画」も大事です。

 

この機材(ハード)と計画(ソフト)の両面が相まって

初めて良い記録写真が撮れるのです。

ではさっそく見ていきましょう。

 

 

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1.撮影上の注意点


まず中身に入る前に、
撮影全体の注意点を紹介しておきます。

 

1-1.飛んでくるボールに注意を

球場ですので、
いつどこからボールが飛んでくるかは分かりません。
しかも、そのボールは硬球といって、
石のように硬いものです。
当たったら、痛いどころではありません。
ケガをします。
大事な機材を破損させることもあります。
だから、球場内にいるときは、
絶対にボールから目を離さないでください。

 

1-2.他の観客の邪魔をしない

これも鉄則です。
球場はあなた一人のものではありません。
写真を撮っているからといって、
特別扱いはできません。
ほかの観客の邪魔をしないようにしましょう。
通路にすわったり、
立ったままの撮影は厳禁です。


あくまでも、
一人の観客として振る舞ってください。

 

1-3.できるだけ動き回る

撮影にあたっては、固定位置ではいい写真は撮れません。
できれば、太陽の位置も頭に入れておきたいのですが、
こればっかりは、どうしようもありません。
基本的には、
バックスクリーン側が「南向き」です。

だから、どこの球場でもシチュエーションは変わりません。
あとは、撮影する時間帯だけです。
時間帯によって、微妙に太陽の位置が変わるからです。

それよりも、
ベンチや応援席、右バッター、左バッターなどで、
撮影位置を決めたいものです。
一塁側から三塁側までの移動には、
最低でも2~3分はかかります。
よって、
移動はチェンジ(イニングの交代)時
となります。

トイレは、
5回が終わった、グラウンド整備時となります。

 

2.実写のバックデータ

1)試合:夏の千葉大会、決勝
2)年月日:2009年7月26日
3)場所:千葉マリンスタジアム
4)対戦:八千代東vs拓大紅陵
5)機材:Canon EOS 40D
Canon 100-400mmズームレンズ、一脚

Canon EOS 40Dについては下記記事をご参照ください。

Canon EOS 40D、現役として今でも十分通用するデジタル一眼の名機 - 知って得・あなたの生活をもっと豊かに!

 

3.野球写真を撮影する10のポイント


ここで解説する撮影のポイントは下記10項目です。

 

1)試合前の雰囲気を残す。

2)スターティングメンバーを撮る。

3)選手集合を撮る。

4)ピッチングシーンを撮る。

5)得点シーンを撮る。(喜ぶ応援席も)

6)ピンチのシーンも残す。

7)試合終了のシーンも撮る。

8)校歌斉唱のシーンを撮る。

9)勝者、敗者両方の表情も。

10)最後の観客席も。

 

4.試合前の雰囲気を残す

 まず大事で忘れがちなのが、試合前の雰囲気です。
忘れがちな理由は下記です。


①本人も緊張している。

当然ですが、グラウンドの選手同様、
撮影する側も緊張する場面です。


②気持ちに余裕がない。

そうなんですね、
いろいろな意味で、撮影者に余裕がない状況ですね。
余裕がないと、試合前の雰囲気は撮れません。

 

4-1.大事なのは事前の準備

私がいつもやっていることです。


球場に入る前に撮影ストーリーを立てます。


つまり、
何をどのように撮るかを整理しておくのです。
ドキュメンタリー作家と同じです。

逆にいうと、
このストーリーができていると、

もう撮影の半分は終わったようなものです。

 

試合の前に結果が見えているのです。

ここが大事です。


4-2.実写例

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試合前の情景

上の写真が試合前の写真です。
雰囲気が伝わってきますよね。

 

5.スターティングメンバーを撮る

 

次に撮るのは、スターティングメンバーです。


5-1.撮るタイミング

試合開始前。
スターティングメンバーが掲示された直後がベストです。
試合が始まると、いろんな意味で余裕がなくなります。
また、途中で選手交代となることがあります。

 

5-2.実写例

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スターティングメンバー

この写真は簡単ですね。
相手は動きませんから。
絞りは、できるだけ絞り込んでください。
シャッター速度を遅くして、被写界深度を「かせぐ」のです。
焦点範囲を広くするのですね。

 

6.選手集合を撮る

 

このシーンは1回切りですので、
用意周到で臨みましょう。
2~3分前からスタンバイしておきます。
シャッター速度は1/250もあれば十分でしょう。
ここも、絞り優先でいきます。

 

6-1.実写例

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選手集合

上は選手集合の実写例です。


【注意点】
①全員の選手を入れる。
②撮影角度はできるだけ上からにする。
ちなみに上の写真は、撮影角度では失敗です。
本来ならもう少し上からすべきですが、
この日は観客が満員のため身動き出来ず、
次の場面(試合開始)に備えて、
グラウンド近く(フェンス付近)でスタンバイしていました。

 

7.ピッチングシーンを撮る

 

次に絶対必要なのがピッチングシーンです。
このピッチングシーンはチャンスが沢山あるので、
あせることはありません。
といううちに、
ピッチャー交代ともなりかねませんので、
早めに撮っておきましょう。

 

7-1.バックアップとしてイニング最初の投球練習を

これはあくまでもバックアップです。


イニング開始時の投球練習を撮っておきましょう。
試合が始まると、どうしても打者に神経がいきます。
だから、投球練習しか撮れないことがあります。

 

7-2.実写例

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ピッチングシーン

写真はオーソドックスなピッチングシーンです。
私としてはあまり好きな写真ではありません。
今ひとつ力強さがないからです。

参考までに、写真のピッチャーは、
拓大紅陵の加藤 貴之くんです。
現、日本ハム所属です。


7-3.ピッチングシーン撮影時の注意点

ピッチングシーンで大事なのは、
そのピッチャーの特徴をとらえることです。
顔の表情、ボールを投げる前のフォーム、
ボールを投げたあとのフォーム。
このなかで、
そのピッチャーの一番よいところを
切り取るのです。

そのためにも、
投球練習中によく観察しておきましょう。

 

8.得点シーンを撮る(喜ぶ応援席も)

次に得点シーンです。
得点シーンはもっとも注目を浴びるシーンです。
よって、取りこぼしがないように注意したいところです。
しかも、
全得点シーンを撮っておく必要があります。


8-1.一番困るのはホームラン

そこで、一番困るのはホームランです。
しかも、ソロホームランです。
走者が出ていると、しかも得点域(二塁とか)だと、
得点が入ると予想できますので、打者に注目します。

ところが「走者なし」だと、
つい神経が散漫になります。
しかも打ちそうにない(失礼)、
下位打者だと、
カメラを向けないときがあります。

カメラマンも小休止ですね。
そんなときに一発がでると、さあ大変。
ホームランシーンがないわけです。
仕方がないので、
ホームランバッターがベースを回るシーンと、
ホームイン、ベンチに迎えられるシーンを撮ります。
いずれにしても、ホームランを逃すのは、
悔しくて、悔いの残る一発となります。
これ弁解ではありませんが、
このような取りこぼしは、
プロでもよくあります。


8-2.実写例

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得点シーン

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走者生還

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喜ぶ応援席

8-3.応援風景を忘れないように

ここで忘れがちなのが応援席の写真です。
(上記3枚目)
喜びに沸く応援席の写真があるのとないのとでは、


訴求力が全然違います。


しかも一瞬ですので、取り逃ししやすい。


是非、得点シーンのセットとして、応援席を。
このセットを体に覚え込ませておきましょう。


得点シーンの3点セット:
バッター、走者、応援席

 

9.ピンチのシーンも残す

またピンチのシーンも重要です。
得点に結びつかなくても、
試合の流れに大きな影響をします。

 

9-1.実写例

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拓大紅陵ピンチ、マウンド上に集まる野手

これがあると、試合の流れが分かりますよね。
より臨場感がでます。

 

10.試合終了のシーンも撮る

ゲームセットの瞬間は劇的なシーンです。
逃さないようにしましょう。
ここでもっとも劇的なのが、
最後のバッターが内野ゴロを打って、
一塁へヘッドスライディングするシーンです。
このへんも先を読んで、準備しておきましょう。
(というと、最後のバッターには悪いですよね)

 

10-1.実写例

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最終回のスコアボード

ボードのアウトカウントが、
2アウトになっているのが確認できますよね。

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最後のバッターがアウトになり落ち込んでいる姿

上記2枚目の写真は、
もう少し引いて撮影すべきでした。


そうすると、
勝ったチームの選手が写って、
両者を対比することができました。


その意図はあったのですが、
座り込んだ選手にどうしても気持ちがいってしまいました。


写真歴10年以上でも、
最後のシーンは冷静になれません。

 

11.校歌斉唱のシーンも撮る

最後の校歌斉唱シーンは簡単です。
校歌の時間が長いからです。
ここでは絞りはできるだけ絞り込んでください。
被写界深度をかせぐためです)

 

11-1.左右どちらから撮るか?

この校歌のシーンを左右(一塁側、三塁側)どちらから撮るですが、

勝者側から撮るのが鉄則です。


そうすると校歌の後に、選手たちが応援席に走ってくるシーンが、
真っ正面から撮れるからです。

また校歌を歌っている間に、負けたチームの表情も撮れます。

 

校歌斉唱シーンは、
勝ったチームのベンチ側から。

これ鉄則です。


ですが、
イニング中に逆転されると大変です。


急いで反対側に行かなければなりません。


延長戦ともなると、イニングごとに行ったり来たりです。


大変ですけど選手たちの苦労に較べたらまだましです。

とにかく、
「取り逃し」がないように最善を尽くしましょう。

 

11-2.実写例

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校歌斉唱

 ここは説明の必要はないでしょう。
一つ付け加えておくことは下記です。

◆勝ったチームの応援席側から撮る。

これは下記理由によります。

 

①負けたチームも写せる。

校歌斉唱時には負けたチームの整列します。
勝ったチーム側から写すと、
その負けたチームも写すことができます。

②校歌のあとに走ってくる選手たちも。

そうなんですね。
校歌斉唱のあとは、選手たちは応援席に走ってきます。
お礼の挨拶ですね。

その走ってくるシーンを写すこともできます。
後ろを振り返れば、
選手たちを迎える応援団の姿も
写すことができます。

 

12.勝者、敗者両方の表情も

ゲームセット後は、感動のシーンが目白押しです。
特に、勝者と敗者の両方は最低限1枚は撮っておきましょう。

 

12-1.実写例

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負けた拓大紅陵

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優勝した八千代東、喜んで応援席へ

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喜ぶ応援団

 

12-2.明と暗の両方を

 試合終了後の写真としては、
ともすれば勝ったチームだけに注目がいきますが、
ここは冷静になって撮影しましょう。

というのは、勝ったチームも負けたチームも全力で戦いました。

その戦いに「敬意」を表するのです。

もちろん、カメラマンは一人です。

よって、撮影位置には限界があります。

だから、どの位置からでもかまいません。

とにかく、両校のシーンを残してあげてください。

それが全力で戦った両校への「敬意」でもあります。

 

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12-3.表彰式のシーンも

撮影対象が決勝戦の場合は、試合後に表彰式があります。
そのシーンも残しておきましょう。

 

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優勝チームと順優勝チームの両方を撮ります。

撮影位置はバックネット裏となります。

ネットがありますので、
ネットが写らないようにレンズをネットに近づけてください。

場所的に「逆光」になりますが、
こればかりはどうしようもありません。

ストロボがあれば使いましょう。
(しかし、距離があるのであまり効果はないでしょう)

 

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うえの写真は両校の整列シーンです。

この写真は斜め前から撮りました。

正面から撮るとレンズが広角になり、
ネットが写るからです。

とにかく球場はネットがありますので、
広角レンズは使いにくいですね。


12-4.行進シーンも

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表彰式のあとは球場内を行進しますが、
そのシーンも撮っておきましょう。

場所は内野席が良いでしょう。

しかも、
少し高い位置から撮影し、
ネットが邪魔にならないようにしましょう。

というのは、
できるだけ全員を入れたいので、広角気味で撮るからです。
(広角気味にするとネットが写ってしまいます)

 

12-5.胴上げのシーンも

次に大事なのは優勝校の胴上げです。

胴上げの場所は、大体が応援スタンド付近です。

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◆カメラ位置が難しい。

難しいのはカメラ位置です。

カメラ位置は大きく分けて二つあります。

 

①勝利校の応援団席:
 これは間近に撮影できるメリットがあります。
 反面、背景に何も写りません。

 

②勝利校と反対側の応援団席:
 これは遠くなりますので、超望遠が必須です。
 しかし、背景に応援団が写りますので、
 かなりの「臨場感」が出ます。

 

因みに、上の写真は②の位置から撮りました。

幸い、胴上げされている人(監督さん?)が、
こちらを向いてくれましたので、
表情まで写すことができました。

 

◆シャッターを押すタイミングは各自で。

あとは「シャッターチャンス」ですが、
これは撮影者の判断にお任せします。

基本的には胴上げされている人が、空中高く飛んだときが、
「シャッターチャンス」です。 

 

13.最後の観客席も

試合後も大事なシーンがあります。


応援団の退席です。
ここにもドラマがあります。


最後の最後まで気を抜かないようにしましょう。

 

13-1.実写例

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写真は、後片付けをする拓大紅陵の保護者です。


こういうところにも目を配りたいですね。


ちなみに、
こういうところはプロは撮りません。


新聞では誰も見向きもしないからです。


お金にならないことは
彼らはしません。


だから、
私たち素人が目を向けてあげるのです。


まさに、
素人でしか撮れない1枚です。

 

14.まとめ

どうでしたか。

野球撮影のポイントを一気に書きましたが、
お分かりになったでしょうか。
あとは実践と経験あるのみです。

 

14-1.体力勝負

野球撮影に要する時間は約2時間です。


まさに緊張の2時間です。


撮り直しがきかないからです。


常にファインダーを覗いていなければなりません。


夏の大会になると、
1日に3試合となります。


時間にして計7時間前後です。
これを真夏の炎天下のなかでやるのです。


まさに体力勝負です。


私は過去に、
熱中症なったことがあります。
それも、数え切れないほど。。


こうなったら、
体力勝負どころではありません。

命がけです。

 

14-2.事前準備(ストーリー)が勝負

 

事前準備(ストーリー)の大切さは前述したとおりです。
この事前準備(ストーリー)がないと最悪です。
間違いなく、取りこぼしがでます。
いい写真が撮れるかどうかは、
この事前準備(ストーリー)にかかっています。
事前準備(ストーリー)の上達も経験です。
テレビの野球ニュースなどをみて、
ストーリー作成の技を磨いておいてください。

 

最後に私のHPを紹介しておきます。
このHPには、野球写真の生きた見本が満載です。
きっと役に立つと思います。

 

高校野球私設応援団

 

最後までお読みいただき、
ありがとうございました。 

 

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※更新履歴※

【更新】2019年9月21日
少しだけ校正させていただきました。

【更新】2019年9月11日
CMリンク追加。

【更新】2019年9月3日
中身(文章)をマイナー修正しました。

【更新】2019年7月13日
「目次」を追加しました。
これで少しは読みやすくなったと思います。
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【更新】2019年5月13日
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